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美容液

美容液という名前からも分かるように、美容液には沢山の美容成分が含まれています。化粧水にも、保湿や美白効果の有る成分が含まれていますが、それよりも濃度の濃い美容成分が多く配合されています。

化粧水の正しい選び方。化粧水がいらないなんて妄想です!

基本的に、美容液の価格の方が化粧水より高いのも、それが理由です。そして、化粧水よりも濃い美容成分が沢山配合されているということは、それだけ肌へ与える影響が大きいという事です。自分に最適な美容液を見つけ出して、美肌維持に努めましょう!

美容液は保湿効果が高いものを選ぼう!

美容液にも「保湿対策」に優れたものだけでなく、シミ・シワ対策に良いとか、美白に良いとか、様々な効果効能を謳った商品が有ります。また、最近では1つの美容液で「保湿も・シミも・シワも・・・etc」全てに効果が有ります!なんて事を言っている美容液も有ります。

が、基本的に1つの美容液だけで、いくつもの効果を期待するのは難しいです。そもそも容量が決まっているわけですから、専用の美容液と比べると有効成分の配合量が少ない事は明らかです。

保湿効果

では、美容液は何を基準に選べば良いのか?それは、やはり「保湿効果」を基準に選ぶのが良いでしょう。お肌内部の乾燥は、様々な肌トラブルを生み出します。それを防ぐためにも、まずは「保湿」です。

そして、「これが自分に合っている!」と思ったら、まずはその1本をずっと使い続けて下さい。春夏と秋冬で使い分ける必要も有りません。美容液の選び方は基本的にはコレがベストです。

保湿対策にはセラミドがおすすめ

健康なお肌の角質層に含まれる水分量が、いったいどれくらい有るかご存じですか?実は約30%が水分で出来ているんです。30%を下回るに連れて、お肌の乾燥はひどくなり、10%を下回ると厄介な敏感肌になってしまいます。

つまり、瑞々しいお肌を維持する(もしくは取り戻す)ためには、この水分量を維持しなければなりません。そして、お肌の水分量に大きな影響を与えているのが「セラミド」という物質です。

美容液

セラミドは物質として、水分と結合出来ますので、水分をお肌内部に閉じ込める重要な働きをしてくれます。しかし、残念ながらお肌のセラミド含有量は、加齢とともに減少していくため、対策を施さずに放置しておくと、乾燥肌まっしぐら。

そこで、セラミド入りの美容液の出番です。保湿効果のある美容成分には、セラミドの他にも「ヒアルロン酸・コラーゲン・エラスチン・スフィンゴ脂質を始めとするセラミド類似物質」など様々な保湿効果の高い美容成分が有りますが、セラミドはその中でも、最も保湿力が高いと言われています。

そのため、まずはセラミド入りの美容液から使いましょう。但し、極端に安いものはダメですよ。ちゃんとしたセラミドが入っていない可能性が有ります。当サイトでもレビューしている「リマーユのプラセラ原液」は希少価値の高い「馬セラミド」に加えて、プラセンタの成分も入っているので、選ぶのが面倒くさい人はこれを一度試してみると良いでしょう。

美容液は外からのケアです。コレに加えて、プラセンタサプリで体の内側からケアすると、相乗効果が発揮されて尚良いです。

プラセンタには「ヒアルロン酸」そのものが含まれていますし、コラーゲン・ヒアルロン酸の生成を促進する働きも有るんです。

複数の美容液を使うときの順番

いくら私が「保湿効果の高い美容液をとにかく一本使い続ける事が大事です!」と言っても、美容液もその他の化粧品と同じで、様々な種類の商品が有りますので、どうしてもこの美容液も使いたい!と浮気心が出てしまう時も有るでしょう(笑)

美容液

そんな時は、まず保湿効果の高い美容液から先に使って下さい。その後に、その他の効果が期待できる美容液です。何と言っても、美容液に期待する基本的な効果は「保湿」ですから、まずお肌に浸透させなければなりません!

また、サラっとしたものとコクのあるものを同時に使う場合は、サラッとしたものから先につけて下さい。コクのある美容液の上からサラッとしたものを付けても、なかなか上手くお肌に馴染んでくれません。

あと、部分使い専用の美容液も利用しているなら、それは最後に使って下さい。

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